腰・肩・首・ヒザの痛みや睡眠の悩みの根本解決を目指します

商品開発

マークセラピー研究所

マークセラピー研究所では、可能な限り病院に行く必要がない心身の維持、自分で治す方法、健康増進の目的を考え、セルフケアできるアイテムや、整骨院向け器具や物品を研究開発しております。大手通販などでも販売されている「座・シッター」「bdソール」「ボディケアアイシング」などの開発の他、健康機器メーカーや大手企業との共同開発、開発アドバイザー・オブザーバーとしての依頼も受けております。

・処置後の整えた状態をできるだけ持続させたい。
・自分で痛みを減少させたい。
・通院回数を減らしたい。

そんな人々のニーズに応えるアイテムを研究・開発しています。開発協力をご依頼していただける企業様がございましたら、当研究所までご連絡ください。

・ヒトの身体に関わるアイデアを提供してもらいたい。
・この素材・材質を何かの商品に活かしたい。
・開発中の商品に関して専門的な意見がほしい。

など、ご相談ください。

理論に基づく商品で、自分の身体をケアしてみませんか?

日本人が古代から培ってきた“発想力と器用な手先”を継承することを念頭に、当研究所では研究成果や様々な理論、原理から演繹し、論理的に生み出される健康増進方法論や商品を開発しています。

苦痛や悩みを抱える人々に対して、ヒトという生命体に対する運動器診療は、原理原則に基づいた方法論の指導によってある程度の領域までは無処置で症状が緩和させることが可能です。また、患者さんが自分で痛みを減少させた瞬間の喜びから得られる、本人の自己免疫力を最大限に導いて無侵襲で治すことを永遠の目標(mark:マーク)とし、術者が触れることなく治療(therapy:セラピー)の代わりになる商品アイテムや健康グッズ等を開発しております。

開発商品例